私がサラリーマン時代に、IBMの汎用機を導入した時のSE課長だった所さんと久しぶりにお会いして、お酒の席をつくってもらった。

昔話に花が咲くという感じで、あっと言う間に、11時半になっていた。

同じ世代を生きてきたのだが、彼は、非常に苦労されていた。

責任という点では、同情すべき事が多かった。

その中で、IBM関係の人脈をいろいろと話してもらった。

古い糸をたぐる情報も頂いた。

これからの活動に幅が出来た感じで、うれしく思う。

彼の存在に感謝して、これからも生きて行きたい。