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10年02月17日
挑戦! 新規事業・新ビジネスへの実現に向けて その第一歩!
ここ数ヶ月、いくつかの新規事業、新ビジネスを手がけ始めて...おりました。もちろん、今の仕事はそのまま継続しつつ。数ヶ月、もしくは数年先に芽が出るかどうか分からないような新規事業、新ビジネスのサポートやその事業主・事業体の母体となって、奔走しております。
ブログを毎日欠かさず更新し続けてきましたが、どうしても、新規事業、新ビジネスの話題に触れてしまう、情報を出したくなってしまうという衝動にかられるということから、毎日更新の自主ルールを返上して、取り組んできました。
その中でも、大きなインパクト、画期的なアイディアの事業がご紹介できるところまで到達したように思えますので、少しだけご紹介。
今まで、こんなことを考えてきていたという一つでございます。
もちろん、まだまだ、課題やクリアしなければならない点はありますが、ウィルスメールや迷惑メールへ対策の仕組みです。全てのメールに適合するとも思いませんが、あるシーンや使い方によっては、大きな効果が挙げられる仕組みだと自負しております。
この案件では、弊社が事業母体ではありませんが、後方支援という形で参画してまいりました。ぜひ、メールサービスプロバイダー様、ホスティング業者の方々に見ていただいて、ご意見を頂戴できればと思います。
新規事業って、言葉にすればかっこいいかもしれませんが、とても地味で、マイナス思考との戦いの仕事です。それでも、継続し続けることが唯一の突破口であり、継続力こそが小生のパワーの源です。ブログの毎日更新との引き換えにやってきたことをブログで少しずつご紹介していくことで、なんらかの心の落ち着かせ所になるような気もします。
ぜひ、ご意見、ご支援、感想などをお寄せ頂ければ幸いです。
以下、Perfect Wall Mail Systemのご紹介です。
迷惑メール、ウィルスメールよ さようなら!
メールは、仕事でもプライベートでも、パソコンでも携帯でもなくてはならない存在ですね。
でも、ウィルスメールや迷惑メール、SPAMメールなど受け取りたくないメールが山のように飛んできているのではないでしょうか?
最近では、ブラックリスト方式の迷惑メール対策も精度が上がっていると思いますが、対策をしていても自動判定が間違えて、本来受け取るメールがゴミ箱に捨てられた李「***SPAM***」などのマークが付いてしまい読み飛ばしたりすることがないとは言えません。
迷惑メールの対策をしていなければ、本来受け取りたいメールの何倍、何十倍、何百倍のメールを受信しなければならないわけで、これでは、メール環境は劣悪といわざるを得ません。
まさに、精度は上がっているとはいえ、ブラックリスト方式の限界です。とはいえ、ホワイトリスト方式では、現状のままでは実用には程遠い制約や管理が必要であり、ブラックリスト方式もホワイトリスト方式も「帯に短し襷に長し」状態です。
そこで、ホワイトリスト方式を採用し、そのデメリットを解消する考え方をするメールがあります。
その考え方は、特許出願済みで、実用化、ビジネス化することになりました。
以下の用途には、特に大きな効果が得られると思います。
・WEBフォームメール
WEBフォームメールといえば、問い合わせや注文などに使われる大切なメールです。このメールはまさにお金に直結するメールです。しかし、インターネットに公開すると、数日後には迷惑メールやウィルスメールがやってきて、あっという間にごみメール処理に手を焼くことになるでしょう。
・特定のメンバーだけでやり取りするメール
家族や特定のメンバー間だけで、メールでやり取りしている場合に、まさにジャストフィットします。また、メンバー以外にメールを送信することを制限できますので、秘密性の高いメールのやり取りに最適ですし、内部統制にも有効です。
・携帯メール
最近の携帯のメールサービスを受けようとするときには、空メールを送信することが当たり前になっています。この空メールの送信する行為で自動的にホワイトリストに送信先を登録することが出来ますので、管理の手間が大幅に削減され、安全性の高いメール環境が得られます。
・子供たち向けのメール
子供たちには、迷惑メールを読ませたくないという思いがあります。しかし、携帯やパソコンを使わせて、メールを使用させるといやおうでも迷惑メールやウィルスメールが飛んできてしまうことでしょう。それを完全に制限することは、ホワイトリスト方式でしか実現できないでしょう。
ぜひ、全く新しい「迷惑メール、ウィルスメール対策」のメールを知ってください。
そして、使ってみてください。
メールサービスのプロバイダー様との提携や連携、バックアップを求めています。
新しい迷惑メール、ウィルスメール対策
Perfect Wall Mail System
http://www.search-firm.co.jp/it/pwms/
ブログを毎日欠かさず更新し続けてきましたが、どうしても、新規事業、新ビジネスの話題に触れてしまう、情報を出したくなってしまうという衝動にかられるということから、毎日更新の自主ルールを返上して、取り組んできました。
その中でも、大きなインパクト、画期的なアイディアの事業がご紹介できるところまで到達したように思えますので、少しだけご紹介。
今まで、こんなことを考えてきていたという一つでございます。
もちろん、まだまだ、課題やクリアしなければならない点はありますが、ウィルスメールや迷惑メールへ対策の仕組みです。全てのメールに適合するとも思いませんが、あるシーンや使い方によっては、大きな効果が挙げられる仕組みだと自負しております。
この案件では、弊社が事業母体ではありませんが、後方支援という形で参画してまいりました。ぜひ、メールサービスプロバイダー様、ホスティング業者の方々に見ていただいて、ご意見を頂戴できればと思います。
新規事業って、言葉にすればかっこいいかもしれませんが、とても地味で、マイナス思考との戦いの仕事です。それでも、継続し続けることが唯一の突破口であり、継続力こそが小生のパワーの源です。ブログの毎日更新との引き換えにやってきたことをブログで少しずつご紹介していくことで、なんらかの心の落ち着かせ所になるような気もします。
ぜひ、ご意見、ご支援、感想などをお寄せ頂ければ幸いです。
以下、Perfect Wall Mail Systemのご紹介です。
迷惑メール、ウィルスメールよ さようなら!
メールは、仕事でもプライベートでも、パソコンでも携帯でもなくてはならない存在ですね。
でも、ウィルスメールや迷惑メール、SPAMメールなど受け取りたくないメールが山のように飛んできているのではないでしょうか?
最近では、ブラックリスト方式の迷惑メール対策も精度が上がっていると思いますが、対策をしていても自動判定が間違えて、本来受け取るメールがゴミ箱に捨てられた李「***SPAM***」などのマークが付いてしまい読み飛ばしたりすることがないとは言えません。
迷惑メールの対策をしていなければ、本来受け取りたいメールの何倍、何十倍、何百倍のメールを受信しなければならないわけで、これでは、メール環境は劣悪といわざるを得ません。
まさに、精度は上がっているとはいえ、ブラックリスト方式の限界です。とはいえ、ホワイトリスト方式では、現状のままでは実用には程遠い制約や管理が必要であり、ブラックリスト方式もホワイトリスト方式も「帯に短し襷に長し」状態です。
そこで、ホワイトリスト方式を採用し、そのデメリットを解消する考え方をするメールがあります。
その考え方は、特許出願済みで、実用化、ビジネス化することになりました。
以下の用途には、特に大きな効果が得られると思います。
・WEBフォームメール
WEBフォームメールといえば、問い合わせや注文などに使われる大切なメールです。このメールはまさにお金に直結するメールです。しかし、インターネットに公開すると、数日後には迷惑メールやウィルスメールがやってきて、あっという間にごみメール処理に手を焼くことになるでしょう。
・特定のメンバーだけでやり取りするメール
家族や特定のメンバー間だけで、メールでやり取りしている場合に、まさにジャストフィットします。また、メンバー以外にメールを送信することを制限できますので、秘密性の高いメールのやり取りに最適ですし、内部統制にも有効です。
・携帯メール
最近の携帯のメールサービスを受けようとするときには、空メールを送信することが当たり前になっています。この空メールの送信する行為で自動的にホワイトリストに送信先を登録することが出来ますので、管理の手間が大幅に削減され、安全性の高いメール環境が得られます。
・子供たち向けのメール
子供たちには、迷惑メールを読ませたくないという思いがあります。しかし、携帯やパソコンを使わせて、メールを使用させるといやおうでも迷惑メールやウィルスメールが飛んできてしまうことでしょう。それを完全に制限することは、ホワイトリスト方式でしか実現できないでしょう。
ぜひ、全く新しい「迷惑メール、ウィルスメール対策」のメールを知ってください。
そして、使ってみてください。
メールサービスのプロバイダー様との提携や連携、バックアップを求めています。
新しい迷惑メール、ウィルスメール対策
Perfect Wall Mail System
http://www.search-firm.co.jp/it/pwms/
10年02月01日
気持ちの浮き沈み
新しいこと、自分自身が責任を持ってやること、など結果が求められる立場にいると、様々なことを感じるし、考えるし、その結果として行動に移さないといけない。
行動しない限り、結果が出ない。特に、この不況下の中で、結果が自然に向こうからやってくるという状態はあり得ない。
行動も、大きな目で計画的に継続しておこうな行動とその中で、短期的に動く行動との両方がある。
この2つが、うまくかみ合ってこそよい結果が見えてくる(はずである)。
行動を決めるには、行動者の決意が必要だが、総簡単に決意が定まるはずもない。
こうしたらどうなるか、こうしたいのだがこうなるだろうか、こうするためにはこうしなければならない、こうなるはずだが、こうしておかなければならない、など訳の分からない論理を打ち立てては崩して、また立てて考えて、行き詰って、また考えてときりがない。きりがない中で、どこかで考え抜くことを諦めてか、行動に移すことになる。
考え向いているわけではないし、考え抜くことも意味がないことだけに、どこかで覚悟を決めなければならない。覚悟のない行動は、続かない。続かなければ結果が出る前に揺れてしまう、もしくは、やめてしまう。だから、結果が出ない。
結果が出るのが先か、諦めるのが先か。そんな構図でもある。
気持ちの浮き沈み、揺れが、行動を左右する。
結果がすべて。それだけに、ALL or Nothingの世界。
そんな中、何かに頼りたくなる。自分独自のおまじないやジンクスみたいなもの。経営者や管理職は、何かしら持っているようにも思える。
小生自身も、数珠を両腕にはめている。家族の念が入ったものと良い運気をかき集めてくるといわれているもの。どちらも、本当?と疑ればきりがないmのだが、それでもいいのだ。
気持ちの浮き沈みや揺れが、その数珠ですこしでも気持ちが紛れてくれれば... もしくは、その先の将来が良く思えるようになるのであれば...
気持ちの浮き沈みを楽しんでやり続けろといいたいところだが、そんな生易しい、きれいごとが通じる世界ではない。
それでも逃げ出さず、突き進む覚悟があれば、結果は必ず付いてくる。そう思いたい。だからこそ、自分自身の気持ちに打ち勝ってやろうと思えるのである。
行動しない限り、結果が出ない。特に、この不況下の中で、結果が自然に向こうからやってくるという状態はあり得ない。
行動も、大きな目で計画的に継続しておこうな行動とその中で、短期的に動く行動との両方がある。
この2つが、うまくかみ合ってこそよい結果が見えてくる(はずである)。
行動を決めるには、行動者の決意が必要だが、総簡単に決意が定まるはずもない。
こうしたらどうなるか、こうしたいのだがこうなるだろうか、こうするためにはこうしなければならない、こうなるはずだが、こうしておかなければならない、など訳の分からない論理を打ち立てては崩して、また立てて考えて、行き詰って、また考えてときりがない。きりがない中で、どこかで考え抜くことを諦めてか、行動に移すことになる。
考え向いているわけではないし、考え抜くことも意味がないことだけに、どこかで覚悟を決めなければならない。覚悟のない行動は、続かない。続かなければ結果が出る前に揺れてしまう、もしくは、やめてしまう。だから、結果が出ない。
結果が出るのが先か、諦めるのが先か。そんな構図でもある。
気持ちの浮き沈み、揺れが、行動を左右する。
結果がすべて。それだけに、ALL or Nothingの世界。
そんな中、何かに頼りたくなる。自分独自のおまじないやジンクスみたいなもの。経営者や管理職は、何かしら持っているようにも思える。
小生自身も、数珠を両腕にはめている。家族の念が入ったものと良い運気をかき集めてくるといわれているもの。どちらも、本当?と疑ればきりがないmのだが、それでもいいのだ。
気持ちの浮き沈みや揺れが、その数珠ですこしでも気持ちが紛れてくれれば... もしくは、その先の将来が良く思えるようになるのであれば...
気持ちの浮き沈みを楽しんでやり続けろといいたいところだが、そんな生易しい、きれいごとが通じる世界ではない。
それでも逃げ出さず、突き進む覚悟があれば、結果は必ず付いてくる。そう思いたい。だからこそ、自分自身の気持ちに打ち勝ってやろうと思えるのである。
10年01月22日
管理職になりたくない人が急増中?
興味深い記事を読みました。
「管理職になりたくない人」激増中! それでも昇進したら、どうしますか?
http://diamond.jp/series/dol_report/10032/
管理職の魅力が薄れている。もしくは、見ないようになった。管理職の能力がない人が多くなった。様々な要因が考えられることでしょうが、
管理職という仕事が、よく見えないということは確かである。指示された仕事に対して、どうしたかというフェードバックがにしくい仕事でもあるが、その指示やフィードバック自体があったとしても、部下に見られることが少ないというのは事実だろう。
負う責任の方が、得られる報酬や対価よりも大きい、きついという判断が下されているからこその管理職離れだと思う。
管理職は、責任は大きくなるし、制約も多くなる。ならば、管理職にならなくてもと判断するのは、早計か?! リスクヘッジか?!
管理職になりたい。事業を始めたい、経営したい。こんな、意気込みがなくして、ビジネスマンと言えるのかっ!
最低限のライフガードがなくなっているからこその状況なのか。
あなたに、管理職に昇進の話がきたら、どんな感情が生まれるでしょうか?
自信を持って、受けられる準備をしなければならないでしょうし、その計画を立てておく必要もあるでしょう。
それには、今、目の前の仕事をきちんとこなすことが実績と自信につながる唯一の方法だと思います。
だからこそ、今を頑張りましょう!!
「管理職になりたくない人」激増中! それでも昇進したら、どうしますか?
http://diamond.jp/series/dol_report/10032/
管理職の魅力が薄れている。もしくは、見ないようになった。管理職の能力がない人が多くなった。様々な要因が考えられることでしょうが、
管理職という仕事が、よく見えないということは確かである。指示された仕事に対して、どうしたかというフェードバックがにしくい仕事でもあるが、その指示やフィードバック自体があったとしても、部下に見られることが少ないというのは事実だろう。
負う責任の方が、得られる報酬や対価よりも大きい、きついという判断が下されているからこその管理職離れだと思う。
管理職は、責任は大きくなるし、制約も多くなる。ならば、管理職にならなくてもと判断するのは、早計か?! リスクヘッジか?!
管理職になりたい。事業を始めたい、経営したい。こんな、意気込みがなくして、ビジネスマンと言えるのかっ!
最低限のライフガードがなくなっているからこその状況なのか。
あなたに、管理職に昇進の話がきたら、どんな感情が生まれるでしょうか?
自信を持って、受けられる準備をしなければならないでしょうし、その計画を立てておく必要もあるでしょう。
それには、今、目の前の仕事をきちんとこなすことが実績と自信につながる唯一の方法だと思います。
だからこそ、今を頑張りましょう!!
10年01月18日
いろいろと考える中、感じる中で... ブログを...
弊ブログを楽しみにアクセスしていただいた皆さんに、ご報告です。
今まで、毎日、何年も毎日書き連ねてきたこのブログですが...
訳あって、感じるところあって、意図あって、このブログの書き方を変えること(特に、毎日更新を意図的に中断すること)にしました。個人的には、大きな、大きな決断です。
とはいえ、週に何度かは、ブログで近況報告できればと思っています。急に更新頻度が下がったけど、どうしたんだ? と思っていただける前にご報告しておきたいと思いました。
また、ブログでお会いしましょう。
今後ともよろしくお願いいたします。
SFJソリューションズ株式会社
川上 暁生
今まで、毎日、何年も毎日書き連ねてきたこのブログですが...
訳あって、感じるところあって、意図あって、このブログの書き方を変えること(特に、毎日更新を意図的に中断すること)にしました。個人的には、大きな、大きな決断です。
とはいえ、週に何度かは、ブログで近況報告できればと思っています。急に更新頻度が下がったけど、どうしたんだ? と思っていただける前にご報告しておきたいと思いました。
また、ブログでお会いしましょう。
今後ともよろしくお願いいたします。
SFJソリューションズ株式会社
川上 暁生
10年01月17日
主たる仕事 脇にある仕事
今、小生の頭の中では、新事業の仕事が多くの割合を占めているのは事実である。しかし、100%になってしまっては、ビジネスマンとしては失格かもしれない。今の稼ぎを確保しながら、今の仕事をきちんとこなしながら、新しい事業を進めていくことが求められるからである。
人は、複数のことを同時には考えられない。一瞬一瞬は、一つのことに集中しているわけである。多くの時間、特に、移動時間とか、床に入った後の時間、お風呂の時間、一服している時間などは、新事業のことで頭をぐるぐる回している。しかし、昼間の勤務時間は、今の仕事を意識的に時間を作り、今の仕事に割り当てていかなければならない。
こんなことは、自然と行っているわけで、当たり前の話かもしれない。
今をきちんと維持しながら、新しい、つまり将来の利益を求めていく。
簡単そうで、難しいこと。特に、新しい仕事に取り込むということは、やりたいけれど、できないこと、しにくいことかもしれない。
将来の仕事と今の仕事、どちらが主で、どちらが脇かは分からない。人によって、時によって、気分によって変わるかもしれない。しかし、主と脇ときちんとコントロールしていくことが求められるわけだ。
そして、さらに... 将来の利益を求めるためには、できれば複数の案件を扱っていたい。もちろん、一つでも将来のために動くのは難しいが、複数扱うことは容易ではないだろうが、それこそ、絶えず捜し求める目が必要だ。幸いにも、複数の案件を得たならば、期待値の高いものとそれに準じるものに見えてくるだろう。
期待値の高い案件には、当然のことながら多くの意識を向け、多くの時間をかけて、取り組むだろう。
その結果は、どうなるか分からないが、案外、期待値の高くない案件で実績を上げ、期待値の高い案件がだめになることはよくあることかもしれない。
意識や時間を費やすことが、いい結果を生み出すとは限らないということだと感じている。ようは、なるようになる。なるようにしかならない。
とはいえ、感情のある人間だからこそ、意図が入り込み、願いがこもり、妄想がはじまる。
そんな中、何が当たるか分からないのがビジネス。だからこそ、いろいろな可能性をつくり、残り、温めていきたい。
こんな苦悩の先に、笑顔があることを祈りつつ...
人は、複数のことを同時には考えられない。一瞬一瞬は、一つのことに集中しているわけである。多くの時間、特に、移動時間とか、床に入った後の時間、お風呂の時間、一服している時間などは、新事業のことで頭をぐるぐる回している。しかし、昼間の勤務時間は、今の仕事を意識的に時間を作り、今の仕事に割り当てていかなければならない。
こんなことは、自然と行っているわけで、当たり前の話かもしれない。
今をきちんと維持しながら、新しい、つまり将来の利益を求めていく。
簡単そうで、難しいこと。特に、新しい仕事に取り込むということは、やりたいけれど、できないこと、しにくいことかもしれない。
将来の仕事と今の仕事、どちらが主で、どちらが脇かは分からない。人によって、時によって、気分によって変わるかもしれない。しかし、主と脇ときちんとコントロールしていくことが求められるわけだ。
そして、さらに... 将来の利益を求めるためには、できれば複数の案件を扱っていたい。もちろん、一つでも将来のために動くのは難しいが、複数扱うことは容易ではないだろうが、それこそ、絶えず捜し求める目が必要だ。幸いにも、複数の案件を得たならば、期待値の高いものとそれに準じるものに見えてくるだろう。
期待値の高い案件には、当然のことながら多くの意識を向け、多くの時間をかけて、取り組むだろう。
その結果は、どうなるか分からないが、案外、期待値の高くない案件で実績を上げ、期待値の高い案件がだめになることはよくあることかもしれない。
意識や時間を費やすことが、いい結果を生み出すとは限らないということだと感じている。ようは、なるようになる。なるようにしかならない。
とはいえ、感情のある人間だからこそ、意図が入り込み、願いがこもり、妄想がはじまる。
そんな中、何が当たるか分からないのがビジネス。だからこそ、いろいろな可能性をつくり、残り、温めていきたい。
こんな苦悩の先に、笑顔があることを祈りつつ...
10年01月16日
FFR yarai 脆弱性攻撃防御機能 for Windows 2000
フォティーンフォティ技術研究所は1月12日、Windows 2000に特化したセキュリティ対策ソフト「FFR yarai 脆弱性攻撃防御機能 for Windows 2000」を発表した。2月8日に販売を開始する。
これは、どんなツールか?
Windows 2000の延長サポート期間は2010年7月13日に終了する予定だが、コストや互換性の問題から、やむを得ず旧製品の運用を続けるケースは少なくないだろう。しかし、ウィルスや攻撃というものは、止むことはない。使い続けるには、これらのウィルスや攻撃からどうやってマシンを守るのかという問題が、自己責任に降りかかってくる。
こうした状況においてWindows 2000を既知/未知の脆弱性から守り、企業が安心して移行計画を立て、作業を行える時間を確保するのがFFR yarai 脆弱性攻撃防御機能 for Windows 2000の目的である。
対象OSはMicrosoft Windows 2000 Server Standard/Advanced Serverで、Windows 2000 Professionalでは利用できないので注意。
さらに、2010年12月31日をもって、製品販売を終了する予定だというので、それまでに新しいOSに移行するかを検討しなければならないかもしれない。
いずれにせよ、時間稼ぎとしては効果のあるツールかもしれない。
これは、どんなツールか?
Windows 2000の延長サポート期間は2010年7月13日に終了する予定だが、コストや互換性の問題から、やむを得ず旧製品の運用を続けるケースは少なくないだろう。しかし、ウィルスや攻撃というものは、止むことはない。使い続けるには、これらのウィルスや攻撃からどうやってマシンを守るのかという問題が、自己責任に降りかかってくる。
こうした状況においてWindows 2000を既知/未知の脆弱性から守り、企業が安心して移行計画を立て、作業を行える時間を確保するのがFFR yarai 脆弱性攻撃防御機能 for Windows 2000の目的である。
対象OSはMicrosoft Windows 2000 Server Standard/Advanced Serverで、Windows 2000 Professionalでは利用できないので注意。
さらに、2010年12月31日をもって、製品販売を終了する予定だというので、それまでに新しいOSに移行するかを検討しなければならないかもしれない。
いずれにせよ、時間稼ぎとしては効果のあるツールかもしれない。
10年01月14日
立ち止まり、感じながら、また踏み出す
大きなことをやっているとき、無我夢中で取り組んでいるとき。あっという間に時間と言うものは、過ぎ去って行きます。だからこそ、最初の計画や舵取りが重要になってくるわけで、管理者・経営者の腕の見せ所という部分でもあります。
しかし、突っ走り続けるのも危険性が伴います。環境の変化や事実情報の増加、感じ方の変化など時間と共に変化するからです。当初の思いや計画とは違ってくるのが当たり前。若干の、時には大胆な方向転換も必要になってきます。
中間レビューとも呼ばれますが、今まで進んできた内容や進捗度、スピードや品質を一度立ち止まって見直すことが求められます。しかし、実は簡単なことではないかもしれません。
立ち止まることとは、言葉で言うほど簡単なことではないからです。立ち止まるとは、一旦客観的に過去と言う事実を見直す、見つめ直すということ。どうしても当事者であれば客観的に見ると言うことはできないものかもしれません。
そこで、レビュアーなど第三者の視点や意見を求める方法がありますが、どうしても大げさになってしまったり、合わない場合もあるでしょう。やはり、管理者、経営者自身が客観的な視点を持って見直すケースの方が多いし、現実的ではないでしょうか。
立ち止まり、過去と言う事実を見るとどうしても恐怖感、不安感が生まれてきます。もし、この恐怖感、不安感が感じないと言う場合はそれは、プロジェクト自体がとてもうまく進んでいる証拠だと思います。しかし、多くの場合は、恐怖・不安といった不の感情が生まれてくる。
だからこそ、方向転換や修正、判断が下せるわけなのですが、また、再び足を踏み出すときには大きな勇気と度胸が必要になります。
この繰り返しで、管理者・経営者の覚悟が座ってくるとも言えるでしょう。
この覚悟が生まれてこそ、初めてプロジェクトに力が備わると考えています。勢いだけのプロジェクトでは成功はおぼつきません。勢いに力が加わってこそ、数々の壁を突き破ることができるのです。その力こそが管理者・経営者の覚悟だと思っています。
立ち止まる勇気、舵を変える勇気・変えない勇気、将来を信じる勇気。これらを数多くこなすこと。これが、覚悟につながります。
立ち止まるにも余計な力が必要ですし、さらに再度動き出すときにも大きな力が必要です。その力を出すことが、管理者・経営者の仕事。
いつも不安と期待の狭間で揺れ動く。それが、あたりまえ。
管理者・経営者の皆さん。今年も思いっきり進み、そしてときに立ち止まり、感じるようにしましょう。感じることこそが成功への近道だと思います。
しかし、突っ走り続けるのも危険性が伴います。環境の変化や事実情報の増加、感じ方の変化など時間と共に変化するからです。当初の思いや計画とは違ってくるのが当たり前。若干の、時には大胆な方向転換も必要になってきます。
中間レビューとも呼ばれますが、今まで進んできた内容や進捗度、スピードや品質を一度立ち止まって見直すことが求められます。しかし、実は簡単なことではないかもしれません。
立ち止まることとは、言葉で言うほど簡単なことではないからです。立ち止まるとは、一旦客観的に過去と言う事実を見直す、見つめ直すということ。どうしても当事者であれば客観的に見ると言うことはできないものかもしれません。
そこで、レビュアーなど第三者の視点や意見を求める方法がありますが、どうしても大げさになってしまったり、合わない場合もあるでしょう。やはり、管理者、経営者自身が客観的な視点を持って見直すケースの方が多いし、現実的ではないでしょうか。
立ち止まり、過去と言う事実を見るとどうしても恐怖感、不安感が生まれてきます。もし、この恐怖感、不安感が感じないと言う場合はそれは、プロジェクト自体がとてもうまく進んでいる証拠だと思います。しかし、多くの場合は、恐怖・不安といった不の感情が生まれてくる。
だからこそ、方向転換や修正、判断が下せるわけなのですが、また、再び足を踏み出すときには大きな勇気と度胸が必要になります。
この繰り返しで、管理者・経営者の覚悟が座ってくるとも言えるでしょう。
この覚悟が生まれてこそ、初めてプロジェクトに力が備わると考えています。勢いだけのプロジェクトでは成功はおぼつきません。勢いに力が加わってこそ、数々の壁を突き破ることができるのです。その力こそが管理者・経営者の覚悟だと思っています。
立ち止まる勇気、舵を変える勇気・変えない勇気、将来を信じる勇気。これらを数多くこなすこと。これが、覚悟につながります。
立ち止まるにも余計な力が必要ですし、さらに再度動き出すときにも大きな力が必要です。その力を出すことが、管理者・経営者の仕事。
いつも不安と期待の狭間で揺れ動く。それが、あたりまえ。
管理者・経営者の皆さん。今年も思いっきり進み、そしてときに立ち止まり、感じるようにしましょう。感じることこそが成功への近道だと思います。
10年01月13日
気持ちよく仕事する
新年も仕事が始まり、正月モードも抜けました。正月、家族と年越し旅行に行ってきました。大晦日から2日までの2泊3日、家を出てホテルでお正月を迎えたのは生まれて初めてでした。
いい旅行になりました。家族4人と小生の母の5人で福島へ行ってきました。無事に帰ってこれたこと、家族と一緒の時間を長く取れたこと。楽しいことがいっぱいあったこと。じっくりとお風呂に浸かりながら、普段感じられないようなことを感じることができ、考えられたこと。
そして、一つ気づきました。
今年のテーマは、挑戦ですが、挑戦って一人じゃ出来ないんだってこと。
家族の協力、理解が源。そして、回り方々の協力や理解、支援。さらには、新しいパートナーとのつながり、説得、共感。
まず、小生が挑戦するのは、家族との一体感なのかもしれないと。そして、ウソをつくことなく、踊らされることなく、回りの方々へ挑戦を見ていただき、共感が得られるような挑戦をすること。
無謀ではなく、着実な挑戦。
そんな挑戦の方法もあるものだと。小生らしい挑戦のスタイルがあるはずだと、そのスタイルを見つけるか、新たに作ろうと。
それが、気持ちよく仕事することにつながるのだと気づいたんです。
当たり前かもしれません。文字にすれば、目新しいさはないかもしれません。でも、小生の中では発見だったのです。
挑戦=無謀 という先入観もありました。
挑戦=孤独 という固定観念もありました。
この年越し旅行で、少し違う感覚の挑戦がイメージでき、それには気持ちよく仕事することが挑戦につながることだと理解しつつあります。
気持ちよさこそが、成功のイメージを作ることだと。
さて、2010年。始動します。
本年もよろしくお願いいたします。
いい旅行になりました。家族4人と小生の母の5人で福島へ行ってきました。無事に帰ってこれたこと、家族と一緒の時間を長く取れたこと。楽しいことがいっぱいあったこと。じっくりとお風呂に浸かりながら、普段感じられないようなことを感じることができ、考えられたこと。
そして、一つ気づきました。
今年のテーマは、挑戦ですが、挑戦って一人じゃ出来ないんだってこと。
家族の協力、理解が源。そして、回り方々の協力や理解、支援。さらには、新しいパートナーとのつながり、説得、共感。
まず、小生が挑戦するのは、家族との一体感なのかもしれないと。そして、ウソをつくことなく、踊らされることなく、回りの方々へ挑戦を見ていただき、共感が得られるような挑戦をすること。
無謀ではなく、着実な挑戦。
そんな挑戦の方法もあるものだと。小生らしい挑戦のスタイルがあるはずだと、そのスタイルを見つけるか、新たに作ろうと。
それが、気持ちよく仕事することにつながるのだと気づいたんです。
当たり前かもしれません。文字にすれば、目新しいさはないかもしれません。でも、小生の中では発見だったのです。
挑戦=無謀 という先入観もありました。
挑戦=孤独 という固定観念もありました。
この年越し旅行で、少し違う感覚の挑戦がイメージでき、それには気持ちよく仕事することが挑戦につながることだと理解しつつあります。
気持ちよさこそが、成功のイメージを作ることだと。
さて、2010年。始動します。
本年もよろしくお願いいたします。
10年01月12日
<挑戦>NGN (1) 新事業 始めます
新年を向かえ、早速ですが新しい事業を始めます。検討や計画は年末から進めておりましたが、新しい会社を立ち上げます。
どんなビジネスかは、後日きちんと報告いたします。それまでは、秘密です。秘密にするほどのものではありませんが、ある準備が整い次第積極的に動き出します。
テーマは、「挑戦」。今の常識を打ち破れるかです。
この挑戦のために、ない頭をフル活動させてここまで到達しました。一つの行動の決断をすることで次の挑戦のステージに駆け上がります。
そして、多くの協力者、賛同者が必要なビジネスでもあり、後日、状況の説明とお願いをまずはブログとWEBを通じてしていくつもりです。
ここまでビジネスを起案するにあたり、多くの方々の協力。時には、批判的なご意見を交えながらクリアしてきました。ありがたいことです。
1日も早く、準備を整え、公開できるように踏ん張っています。
2010年、挑戦し続けます!
どんなビジネスかは、後日きちんと報告いたします。それまでは、秘密です。秘密にするほどのものではありませんが、ある準備が整い次第積極的に動き出します。
テーマは、「挑戦」。今の常識を打ち破れるかです。
この挑戦のために、ない頭をフル活動させてここまで到達しました。一つの行動の決断をすることで次の挑戦のステージに駆け上がります。
そして、多くの協力者、賛同者が必要なビジネスでもあり、後日、状況の説明とお願いをまずはブログとWEBを通じてしていくつもりです。
ここまでビジネスを起案するにあたり、多くの方々の協力。時には、批判的なご意見を交えながらクリアしてきました。ありがたいことです。
1日も早く、準備を整え、公開できるように踏ん張っています。
2010年、挑戦し続けます!
10年01月11日
MaaS 社外メンバーの有効活用
MaaS:Management as a Service:プロジェクト管理支援
社内には、多くのプロジェクトが企画され、発生し、進行し、完了、もしくは消滅していきます。大きいプロジェクトから小さいプロジェクトまで。その把握と管理、正しく進行させていくためには、そのプロジェクトが扱う業界やテーマなどの専門ノウハウとともに、プロジェクト管理という独特のノウハウが必要になります。
この2つのノウハウを同時に持ち、かつ正しく行動に移せる人がプロジェクト管理者になるべきですが、なかなか適任者、該当者がいないというのが現状のようです。
特に、プロジェクト管理という独特のノウハウや影の動き、管理という手法について、自社内で獲得したり、蓄積していくのは困難のようです。プロジェクトが大きくなればなるほど、社外のメンバーや異業種などの情報を扱うことが多くなるためかもしれません。
社内にいることで、実はこのプロジェクト管理という手法やノウハウは獲得できないと申し上げましたが、よくそんなことはないだろうとおっしゃる方もいらっしゃいます。しかし、社内のメンバーという肩書き、資格、属性があるだけでもなかなか公平なプロジェクト管理はしにくいというのが小生の見解です。
社内のメンバーであるだけで、無言の圧力や過大な圧力を社外や社内のメンバーにかけてしまうことのリスクをご存知でしょうか。プロジェクト管理は、公平かつ公正でなければ成立しにくいのです。公平、公正なプロジェクト管理者によるプロジェクトの進行であるからこそ、プロジェクトに携わるメンバーや会社は安心して参加できるという側面があります。
この安心感こそが、それぞれの会社、、メンバーのモチベーションを上げ、効果を最大値に近づけることができるのです。
しかし、無言の圧力が発生するとなれば、なにやっても仕方ない、決まりきった結果が見えているという先入観が生じ、先入観だけでなく実際にプロジェクトの進行が決まりきった線路の上を走るように発展なき結論に導かれるのです。
この功罪は、小さくありません。何のためのプロジェクトなのか...
つまりは、プロジェクトの成果は、誰がプロジェクトを管理するかによる部分が少なからず影響を及ぼすのです。
だからこそ、社外のメンバーがプロジェクト管理を担当する仕組みが必要だと訴えているのです。
もし、ご興味がありましたら、お声をかけてください。いろいろとお話しながら、ベストな方法を探っていきましょう!!
社内には、多くのプロジェクトが企画され、発生し、進行し、完了、もしくは消滅していきます。大きいプロジェクトから小さいプロジェクトまで。その把握と管理、正しく進行させていくためには、そのプロジェクトが扱う業界やテーマなどの専門ノウハウとともに、プロジェクト管理という独特のノウハウが必要になります。
この2つのノウハウを同時に持ち、かつ正しく行動に移せる人がプロジェクト管理者になるべきですが、なかなか適任者、該当者がいないというのが現状のようです。
特に、プロジェクト管理という独特のノウハウや影の動き、管理という手法について、自社内で獲得したり、蓄積していくのは困難のようです。プロジェクトが大きくなればなるほど、社外のメンバーや異業種などの情報を扱うことが多くなるためかもしれません。
社内にいることで、実はこのプロジェクト管理という手法やノウハウは獲得できないと申し上げましたが、よくそんなことはないだろうとおっしゃる方もいらっしゃいます。しかし、社内のメンバーという肩書き、資格、属性があるだけでもなかなか公平なプロジェクト管理はしにくいというのが小生の見解です。
社内のメンバーであるだけで、無言の圧力や過大な圧力を社外や社内のメンバーにかけてしまうことのリスクをご存知でしょうか。プロジェクト管理は、公平かつ公正でなければ成立しにくいのです。公平、公正なプロジェクト管理者によるプロジェクトの進行であるからこそ、プロジェクトに携わるメンバーや会社は安心して参加できるという側面があります。
この安心感こそが、それぞれの会社、、メンバーのモチベーションを上げ、効果を最大値に近づけることができるのです。
しかし、無言の圧力が発生するとなれば、なにやっても仕方ない、決まりきった結果が見えているという先入観が生じ、先入観だけでなく実際にプロジェクトの進行が決まりきった線路の上を走るように発展なき結論に導かれるのです。
この功罪は、小さくありません。何のためのプロジェクトなのか...
つまりは、プロジェクトの成果は、誰がプロジェクトを管理するかによる部分が少なからず影響を及ぼすのです。
だからこそ、社外のメンバーがプロジェクト管理を担当する仕組みが必要だと訴えているのです。
もし、ご興味がありましたら、お声をかけてください。いろいろとお話しながら、ベストな方法を探っていきましょう!!
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