タグ【経営|褒められる】に関する記事一覧

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 内部統制報告書も提出する時期が来て、公開が進んできています。
 
 重要な欠陥がなければそれで越したことはないですが、隠すようなことをすると罰せられます。
 
 そんな中、「ビジネスブレイン太田昭和」が、「重要な欠陥」が見つかったとする報告書を、関東財務局に提出した。
 
 また、医薬品卸の「大木」は「財務報告に係る内部統制の評価結果を表明できない」と公表した。
 
 人員削減を迫られる中で、1年という期間では対処できなかったという理由らしい。もちろん、次年度以降で対応することを表明している。
 
 おそらく、不本意ながら正直に報告したと思われ、コレによってすぐさま株価がどうのこうのとなる話にはならないだろう。もちろん、これが数年に渡って改善されなければ、話は別であるが...
 
 今後もこのような報告のニュースが出てくるだろう。しかし、これは、予想の範囲であり、当たり前の状況といえる。
 
 大切なのは、今後どう対応、改善していくかであって、欠陥を表に出しておいて、改善を明確に表現していくほうがやりやすいし、分かりやすいし、透明性が高いとなりかねない。
 
 欠陥がないという表明が、逆に「本当か?」と疑問視されることも少なくないかもしれない。
 
 ごまかすことなく、正直に報告することが求められるが、企業の成績表でもあるだけに、対応に苦慮している経営者は監査法人の顔が思い浮かぶ...



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09年06月23日 | Category: General
Posted by: kawakami
「ダメ営業・コンサル」の域を抜け出せ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0905/30/news004.html
 
の記事を読み、心の中で”大いに同意!”と叫んでしまった。まさに、言いたいことがここに書かれているのである。
 
 詳細は、ぜひ、上の記事を読んで頂きたいのですが、ポイントを引用させて頂きます。
 
・営業やコンサルティングはカウンセリングに近い
・顧客は欲しいものを分かっていない
・本音を聞き出す「傾聴力」と「質問力」
・メモを取るペンを置いてしまった知人は……
 
 社内外のプロジェクトを成功させる秘訣は、まさにここにある。
 
 かといって、カウンセラーだけでは、企業の課題解決には至らない。
 
 現場メンバーとサービスプロバイダー(業者、SIer、コンサルティング会社、メーカー等)だけでなく、第三者のプロジェクト管理者の三角関係を作ることが重要。 
 この関係を作ることができるのは、経営者に他ならない。経営者。役員レベルが、本気で社内外のプロジェクトを成功させる、効果を出させようとしたならば、自分自身がプロジェクト管理を行うか、プロジェクト管理をアウトソーシングするしかない。
 
 ここに、弊社が提唱する”MaaS(Management as a Service)があるのです。
 
 コンサルという言葉を正しく理解すること。意味以上の期待をしないことが重要。
 
 ぜひ、このあたりにご興味を持って頂けましたら、弊社のWEBを覗いてください。MaaSについて、語っています。
 
SFJソリューションズのMaaS
http://www.search-firm.jp/sfjs/





09年06月17日 | Category: General
Posted by: kawakami
 金融庁は、6月11日、「我が国における国際会計基準の取扱いについて(中間報告)」の草案に対するパブリックコメントを受けた結果を議論、公開した。
 
企業会計審議会第16回企画調整部会議事次第
「我が国における国際会計基準の取扱いについて(中間報告)」(案)について
http://www.fsa.go.jp/singi/singi_kigyou/siryou/kikaku/20090611.html
 
 ポイントは、4つ。
(1)強制適用の時期や適用方法で踏み込んだ記述を記載
(2)段階適用の可能性について言及
(3)任意適用の対象企業の条件の変更や時期の明確化
(4)IFRS適用時の個別財務諸表について言及
 
 強制適用の場合は、「一斉適用か段階適用かは、強制適用を判断する場合に検討・適用する」と記されている。
 
 任意適用については、「国際的な財務活動を行っている企業」のみとしている。
 
 問題なのは、IFRSが強制適用になった場合、企業側に大きな負担を強いることである。
 
 財務諸表の様式が変わるといわれているが、「会計の本質を理解していれば、IFRSを理解することは難しくない。多少の混乱が起きるかもしれないが、会計にかかわる試験制度を全面的に見直す、教育の内容をすべて変えるといった事態にはならないだろう」と金融庁は言う。しかし、そうでしょうか? 多少の混乱が、多大な混乱にならないことを祈るばかりである。
 
 

 


 


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09年06月16日 | Category: General
Posted by: kawakami
 ビジネスでもプライベートでも同じだと思うが、計画通りにそのまま進んでいくなんてことはありえない。あるのだろうが、小生ではありえない(泣)。
 
 計画を立て、実践して、中間でレビュー(言葉にすれば、格好いいが、ようは途中で様子を見ること)して、計画を見直して、また実践する。この繰り返し!!
 
 当初の計画と途中での計画変更で、大きな差になってしまえばそれは、管理者としては失格だろう。差が出ないように、行動を変化させていくのが良い管理者。
 
 小生が、いい管理者かどうかは、ここでは問わない(自分では、良い管理者だと思っているけど)。
 
 計画すること・考えることが、管理者の仕事だと思ってはいけない。このことが言いたいのです。
 
 計画する、考えるのは、当たり前。行動することこそが管理者の仕事でもある。そして、行動に結果をつけて成果を出すことが管理者の任務となる。
 
 管理者の行動とは、部下やメンバーを動かすこともある。しかし、動かすことだけの管理者はまた失格である。自ら行動しなければならない。自ら行動し、感じ取り、途中のレビューの判断材料にしなければならない。また、結果を出さなければならない管理者にとって、自ら行動して結果を出すことで自らの任務の責任を取ることにもなる。
 
 つまり、計画する・考えることは僅かな時間。その後のほとんどの時間は、動くため、行動するための時間であることを忘れてはいけない。動く・働くときは、余計なことを考えてはいけない。しゃにむに動き・働くのだ。
 
 だからこそ、そこから正しい情報が感じ取れる。
 
 あたまでっかちな管理者には、仮定ばかり、表面的なものばらりの情報しか集まらない。だから、計画に対する結果が狂ってくるのだ。
 
 管理者だろうと経営者だろうと、とにかく動け!、働け!なのだ。



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09年06月15日 | Category: General
Posted by: kawakami
 新型インフルエンザの影響は、企業をはじめ、家庭や地域とあらゆるところに影響を及ぼしています。マスク騒動をはじめ、企業では、BCP(business continuity plan)策定がキーワードになりつつあるようです。
 
 本来、BCPというと本来の業務やインフラ、社員を含めた会社全体のプランで、ものすごく策定するのに大変な作業であり、多くのメンバーが係わるものだと思います。
 
 でも、いきなり一気に最適なBCPを策定しようとするから、大変なのであって、手の付けられる業務やインフラ、ITの限られた部分のみでBCPを意識したルールや環境整備を考えていけばいいと考えれば、とっつきやすいのではないでしょうか。
 
 特に、今回の新型インフルエンザ騒動では、出勤停止、業務停止などという言葉を企業では意識することとなりました。こうなると、在宅勤務というスタイルにならざるを得ません。しかし、在宅で仕事ができるかといえば環境を準備している企業はそれなりにできるのでしょうが、会社に行かないと仕事にならないというスタイルの企業も少なくありません。
 
 急に、在宅勤務を許すとなれば、その環境構築の手間や費用だけでなく情報漏えいなどのリスクも考えなければなりません。幸いにして、今回の新型インフルエンザは、弱毒性ということもあり緊迫した状況にはならないのかもしれませんが、今後強毒性インフルエンザが蔓延した場合にどうすればよいかを”今”考えなければなりません。準備しておくことの重要性を経営者は感じ始めているのです。
 
 まずは、在宅勤務を考えてみるのがいいのではないでしょうか。在宅社員とのコミュニケーション方法、情報共有の仕方、業務処理、セキュリティ、使用するパソコンと考えるべき点は少なくありません。また、緊急事態になってからどうすべきかを考えるのではなく、ある程度どうなったらどうするという行動指針まで定めておけば、とっさの場合でもスムースに業務を継続できると思います。
 
 企業として、環境の整備とセキュリティ(情報漏えい対策を含む)を考えておくキーポイントとなります。ぜひ、BCPの着手をIT、セキュリティ面から取り掛かってみてはいかがでしょうか。
 
 そして、各部門で作成していくBCPをつなぎ合わせて、企業としてのBCPを感性させていく方法もあるとも思います。もしもの際に、最優先で必要な業務とはなにか、そしてその業務を支えるインフラやルールは何かを考えていきます。
 
 もし、ご不明な点、ご相談がございましたら
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09年06月10日 | Category: General
Posted by: kawakami
 日本版SOX法の施行や個人情報保護などで、コンプライアンス(法令順守)教育需要が高まっている。ルールを作るだけでは不十分で、社員や関係者にその意図やルールの徹底を進めていかなければ効果が出ないと言われている。
 
 人への周知としては、集合研修、個別研修、個人研修、eラーニング、紙やWEBによる周知などの方法があります。
 
 費用面、周知度合い、徹底度合いなど、目的と状況によってどの手段を用いればよいかを決定するだろう。
 
 ここのところ、eラーニングの需要が高まっているといいます。安価で、スピーディに大勢に対して周知できるのが特徴。その反面、習熟度が低くなる傾向があるようです。
 
 多くの場合、eラーニングの実施でも社員研修として認知されるケースが多く、企業としては魅力的なツールでしょう。
 
 手作りのeラーニングもありますが、最近では、eラーニングのコンテンツが充実しており、購入するケースがほとんどだと思います。
 
 弱みだった習熟度も、途中や受講後のテストでチェックする仕組みもあります。ただ、どうしても形式的だったり、単純なテストになりがちですが...
 
 その一方で、好きなときに、何度でも、場所を問わずに受講できるのも魅力です。
 
 これらの特徴、つまりメリットとデメリットを把握下上で、eラーニングをどの場面で利用するかの工夫は必要かもしれません。
 
 ただ、個人的には、内部統制などその企業独自のやり方や独自性が高い分野には、eラーニングではなくマンツーマンの研修(1対n)が望ましいと思っています。






09年06月09日 | Category: General
Posted by: kawakami
 小生は、楽天をよく利用している。出張に、ネットショッピングに...
 
 ポイントが溜まる。楽天のポイント制度はよくできたものだ。溜まったポイントが使いやすいだけでなく、プラスアルファで購入意欲を掻き立てる仕組みになっているかのように思える。かくゆう小生もその誘導・誘惑にかられてプラスアルファーの買い物をしていると自覚している。
 
 前置きはコレくらいにして、ポイントを使いたい衝動にかられていた。今月中に、350ポイントが失効してしまうというので、何とかこの350ポイントを使って何かを買いたいと思った。
 
 何かを買いたいと思わせるのが、楽天の誘導だと思っている。アレを買いたいではなく、何かを買いたいと思わせるのだから。
 
 そんな中、本を探してみた。500円くらいの本を探してみたのだ。ウィンドウショッピングみたいで、あれこれ探しているのも楽しいもの。でも、何かを買わなくてはいけない(くそ~、これが楽天の誘導だと分かっているのに...)
 
 そうしているうちに、これを読んでみたいと思った本がコレ。
 
「不況に克つ 12の知恵」
松下幸之助 著
PHP研究所 刊
税込みで500円
 
 それほど厚くはない。というよりは、読みやすい薄型。
 
 ちょっとした合間に、読める本。そして、何度も繰り返して読める本だった。 
 いつもバッグの中にしまっていて、空いた時間に何度も取り出して読んでいる。
 
 今の不況時にいろいろと考えさせてくれる本。読むたびに、感じ方が変わり、小生自身の考え方が変わる本。
 
 久しぶりに、良い本で出会ったと思えた。これも、楽天のポイントのおかげかもしれない。いや、やっぱり、この本を探し出して小生自身の何かのめぐり合わせなのだろう。
 
 何を読もうかと悩まれた際には、この本を読んでみてはいかがだろうか。







09年06月06日 | Category: General
Posted by: kawakami
 ある記事に目が留まった。まさに、ITが遠く感じたり、高く感じられる原因かもしれない。小生が、訴えかけているMaaSと同じポイントをついている。少しご紹介したい。
 
中小企業がITを活用しきれない理由
http://www.atmarkit.co.jp/news/analysis/200905/25/smb.html
 
 ITを活用して、効果を出すためには、いくつかのステップが必要であると思っています。
 
 一つ目は、ITのツールや環境の設計、導入
 
 二つ目は、利用する社員のモチベーションアップ、正しい理解
 
 三つ目は、利用に関する正しいルールと統制
 
 四つ目は、導入後の評価とフィードバック
 
 この手順をこなしてこそ、ITが効果を生み出すものと思っています。
 
 しかし、多くの企業では、一つ目の「ITのツールや環境の設計、導入」だけで終わってしまっています。お金をかけたのだから、導入したのだからと経営者の一方的な思い込みだけで、効果を期待しているのではないでしょうか。
 
 また、受注したベンダーやSIerにしても、依頼された、契約した内容については遂行するもの、二つ目以降の手順については範囲外、責任対象外となり手を付けられない状態ではないでしょうか。
 
 この4つの手順を責任持って遂行する役回りが必要になってきます。これが、クライアント様で立てられれば良いのでしょうが、きちんとこなせる人がいないということを認識しなければなりません。
 
 この役回りを一つ目の手順で依頼するベンダーやSIerに依頼するのも難しい面があります。そこまで、クライアント様の内情に踏み込めないからです。
 
 そこで、全体を見て、管理し、コントロールできる役回りが必要になりますが、この役回りこそが、MaaS(Management as a Service)なのです。
 
 全体を見て、必要なツールや仕組みや研修を組み立てて、最大限の効果を最小限のコストで実現するプロフェッショナルなのです。
 
 この不況下、投資額以上の効果を出さなければなりません。同じ失敗の繰り返しをしていては、企業の再浮上はありえません。
 
 ITに限らず、社内外のプロジェクトの効果を最大にするためのMaaSなのです。
 
SFJソリューションズ
http://www.search-firm.jp/sfjs/

MaaSとは
http://www.search-firm.co.jp/it/message.html




09年06月05日 | Category: General
Posted by: kawakami
 これは、ビジネスでも愛情表現でも同じことだと思います。
 
 計画や思っていることを頭の中だけで解決、済まそうとしていませんか。かくいう小生もつい、そうしがちです。頭の中だけで考え、作り上げていても、それはあくまでも空想であり、計画にはなっていません。愛情表現も勝手に片想いしているだけ。
 
 頭の中で思い描いたものを言葉、出来れば文字にすることでさらに明確化し、不備が見えてきてブラッシュアップできてきます。結構、一人で担当している仕事や愛情などは、まさにこの手続きを怠りがち。面倒くささがその価値判断よりも勝ってしまいます。
 
 出来ることならば、他人と意見交換するとさらに良い。人に説明するという場面、状況が、頭の中で整理されるから。そのときに、あっと問題点を発見できたり、不備・矛盾が見えたりするわけで、それを行わないと成果にも大きく影響します。
 
 これは、まさに経験から分かったことで、人が効しろと言われてもなかなか出来ないこと。だったらまず、周りのメンバーと意見を聞いてもらう場面を作ることにしてみてはいかがでしょう。
 
 お酒の席でもいい、タバコ部屋でもいい、食事のときでもいい。
 
 人にきちんと説明できてこそ、計画です。想いです。
 
 頭の中だけで出来たつもりになっていても、そのつもりが抜けません。もちろん、本人はつもりは取れていると思っているでしょうが...
 
 言葉にしましょう! コミュニケーションしましょう! ビジネスも経営も愛も同じです。




09年06月03日 | Category: General
Posted by: kawakami
 内部統制と聞くと、どうも胡散臭いなぁという声が最近は聞かれるようになりました。2年前は、内部統制という4文字を使えば注目されていましたが、今ではこの4文字を使うと見向きもしてくれない状態のようです。
 
 内部統制に対する動きも、J-SOX法対応だけと思われがちであるのも事実のようです。また、J-SOX法対応となれば、監査法人がお目付け役となり身動きできない状態を思い起こされるのではないでしょうか。
 
 しかし、このご時勢で真に求められるのは、J-SOX法対応の内部統制ではなく、売上を伸ばす、利益を伸ばす内部統制ではないでしょうか。
 
 多くの企業では、過去の企業文化というものが少なからず存在します。しかし、その過去の文化、やり方、業務の進め方をそのまま継続していたのでは、停滞、もしくは沈下していくのが現状であり、今の不況下の流れではないでしょうか。今までやり方だけでは、浮上するのは難しいのです。そこで、新しい考え方、今までにない外の考え方との融合が求められます。しかし、他社で行っている流れをそのまま流用したところで、社員の方がは拒否反応を起こしてしまうのではないでしょうか。
 
 つまり、その企業の今までの文化を継承しつつ、新しい文化の創造、つまり新しい内部統制の構築が本当に必要な時期なのです。これには、内部の社員だけではどうやっても生み出せないものなのです。新しい考え方、新しい内部統制の構築は、外の人のアドバイスを取り入れながら、プロジェクトを組んで進めていくことが最適です。
 
 いわゆる、新しい核融合的な爆発を起こすのですが、この核融合爆発こそが、新しいJ-SOX法によらない内部統制なのです。
 
 これを実現するには、まず、社外のアドバイザーを社内のメンバーの中に取り込んで、プロジェクトを構成し、活発な意見交換を繰り返しながら、新しい業務の流れ、そしてそのルールを作り上げていくのです。
 
 新しいルールを作っても、導入して、拒否反応に対処しながら、受け入れられるまで根気よく続けていかなければなりません。そのためには、関係者を当初から巻き込んで同意をもらいながら進めていく手順。社内のメンバーに新しいルールをより現実的に想像してもらって、体験して頂くことで得られる意見を尊重し、かつ、外のアドバイザーの意見を融合させることが必要です。
 
 これを実現するために、プロジェクト管理という任務が注目されます。
 
 内部統制、新しい文化の創造、社員への周知徹底、導入・運用・フィードバックまでを責任持って担当、全体のプロジェクト管理と幅広い対応が必要です。
 
 この新しい内部統制が構築できた場合、企業の再浮上の大きな原動力になるにちがいありません。
 
 この新しい内部統制の導入、社内文化の核融合爆発を検討してみませんか。
 
 
SFJソリューションズ
http://www.search-firm.jp/sfjs/







09年06月02日 | Category: General
Posted by: kawakami
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